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人が近づくと自動的にコンテンツが切り替わる「デジタル仕切りPOP」新登場

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人が近づくと自動的にコンテンツが切り替わる「デジタル仕切りPOP」新登場

人が近づくと画面が切り替わる新時代のデジタルサイネージ登場

 デジタルサイネージを中心とした店頭販促トータルソリューションの提供を行なっている株式会社impactTVが、1月に画期的な販促ツール「デジタル仕切りPOP」を発売する。

 デジタル仕切りPOPは、売り場遠方からアイキャッチを獲得する“仕切り(突き出し)POP”と商品目前で動画訴求できる “電子POP”のイイとこ取りをしたカスタマイズ対応型の店頭販促ツールである。

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 商品のおかれた区画(棚)に同ツールを設置すると、販促動画による価値遡及を行いながら、人が近づくと人感センサーがこれを認知し、イベントコンテンツへの切り替えが自動的に行われる。

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 サイネージも突き出しの両面型であることから、商品の置き場を邪魔すること無く、遠方からのアイキャッチを獲得するため、集客効果の高い店頭販促ツールとして期待が集まる。

 参考:店頭販促の新型ツール「デジタル仕切りPOP」新発売:PRTIMES

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