南本 静志

スポンサーリンク
労務

中小企業がブラック社員から会社を守る方法

みなさん、こんにちは。組織活性化プロデューサーの南本です。 一時期はやったキーワードに「ブラック企業」というものがありましたよね。 実際、いろんな企業の労務を見せていただいていると、「ブラック企業」と同時に、「ブラック社員」も存...
ビジネス

好かれる上司が持つ3つの特徴・嫌われる上司が言う4つの言葉

みなさんこんにちは。組織活性化プロデューサー南本です。 今回は「好かれる上司、嫌われる上司、その差はどこ?」というテーマで説明します。 社会人1・ 2年目のやる気スイッチは? ソニー生命が2019年3月に、社会人1年目、2...
財務

2019年版 中小企業の経営に直結して役に立つ助成金・補助金まとめ

組織活性化プロデューサーの南本です。 春は助成金や補助金の公募が積極的に行われる時期です。 そこで「2019年度中小企業の経営に役立つ助成金と補助金」というテーマで、今日は解説します。 中小企業の経営者にとって目玉の助成金...
スポンサーリンク
節約

経営者の英断 不良取引先からの撤退 具体的な実践方法

組織活性化プロデューサーの南本です。 今回は「経営者の英断」シリーズとして、「不良取引先からの撤退」と「コストからの卒業」と「ダメ社員からの撤退」の3回に分けて紹介します。 1回目は「不良取引先からの撤退」について考えていきます...
節税

中小企業経営の「生命保険で節税」無き今、経営者はどうしたらよい?

節税できる生保とは?なぜ流行った? 経営者の節税保険に国税庁がNO 皆さんこんにちは。組織活性化プロデューサーの南本です。 少し前の話ですが、『中小企業経営における「生命保険で節税」』という対策が崩壊するとニュースになりま...
経営

「ゆでガエル」経営者と社員に見られる5つの共通点

組織活性化プロデューサーの南本です。 人事労務を通じて多くの企業様と接してきましたが、その中で、残念な話ですが、いつまで経っても変わろうとしない、成長しようとしない経営者と社員の方もいらっしゃいます。 そこで今回は、『ゆでガエル...
経営

採用基準を作ると社員は会社を辞めなくなる

皆さんこんにちは。組織活性化プロデューサーの南本です。 今回は『採用基準をきちんと作ると社員は会社を辞めなくなる』というテーマでお届けします。 昨今、本当に人が足りません。足りないだけならまだしも、やっとの思いで雇った人がすぐに...
退職金

定年後の過ごし方、仕事は?熟年離婚!?貴方は何をする?

定年後の生活をどうするか はい、皆さん、こんにちは。 組織活性化プロデューサーの南本です。 今日は236回目『定年後貴方は何をするか』についてお話しします。 私は現在57歳ですが、以前、和歌山県の紀陽銀行という銀行に勤め...
経営

「失敗の法則」から学べ 企業が倒産する10の要因

企業が成功する要因は多種多様ですが、企業が倒産する要因はだいたい似通っています。日経BP社から出ている『なぜ倒産 23社の破綻に学ぶ失敗の法則』を参照しながら、様々な企業をクライアントとして抱え、その隆盛と衰退を見てきた南本さんが企業が倒産する10の要因を紹介してくださいます。
経営

部下のすべてが成長することなど無い 中小零細に最適な人材教育戦略は?

中小零細企業の経営者が陥りがちな罠の一つに、やっと入ってくれた社員全員に対して期待をかけてしまう、というものがあります。しかし、入ってきた社員のうち本当に優秀な人間は10人いたら2人が良いところです。全員を教育しようとすれば不効率になり、学んだところで実践に移してくれる人も少なかったりします。あまり夢も希望も無いように思えますが、この状況で中小零細企業の経営者はどう人材育成を進めれば良いのでしょうか?
経営

なぜ中小企業は10人前後の人員規模で踊り場を迎えるのか?3つの理由

中小企業にはなぜか10人前後で踊り場がやってきます。その時の経営者の対応がその後の成長・停滞の分かれ目となるため、経営者は踊り場がやってくる理由と、この時にやっておくべきことを知っておく必要があります。
起業

定年した後でフィジカル労働したくないなら~40代から始めてほしいこと

 企業に勤めて、経費も一定額使える裁量を持ち、取引先から一目置かれるサラリーマンになると、定年後の自分がどうしてもイメージしにくいかもしれません。ただ、何もしていないと、その後に待ち受けているのは、肉体労働くらいしかお金を稼ぐ選択肢がない老後です。どうすれば定年ボーダレスで、いつまでも頭で稼げる人間になれるのでしょうか?南本さんの解説です。
労務

2019年4月から有給5日取得が義務化!違反企業には罰金あり!

2019年4月から有給を取得できる社員やパートアルバイトの人に対して、有給5日取得を会社に義務付ける制度が、発足します。この制度は会社の義務であるため、一定の勤怠管理など手間が生じます。また、有給を5日間で消化しきっていない社員が労基署のチェックにより判明した場合には、会社へ罰金の支払いが求められます。
効率化

貴方の会社から人が辞めていくのには、それなりの「理由」がある

この前まで笑顔で貴方と対応していたはずの社員が、突然会社を辞めると言い放ってきたら?きっと、少なからずショックを受けることでしょう。その社員に期待をかけていたとしたら尚更です。表面上は大人の対応をしていても、社員が辞めていくのには「それなりの理由」があります。どうやって、未然に社員の離職を防ぐ策を講じればよいのでしょうか?
労務

今よりも社員が1~2時間早く帰れるために、全社をあげ実践すべき6つのこと

「社員の残業を減らしたい、なのに社員の残業がいつまで経っても無くならない。」あなたはこのようなジレンマに悩む経営者ではありませんか?南本さんが自らも実践する残業を減らすための6つの策を提示してくださいます。
起業

サラリーマンと起業家の決定的な違いとは?どちらも経験して感じたこと

銀行員として16年、経営者として18年を過ごした筆者の南本さんは、自らの経験を踏まえて、サラリーマンと起業家との決定的な違いがあると感じていらっしゃいます。サラリーマンと起業家にはどんな違いがあるのでしょうか?
時事

【トヨタすらピンチ】モビリティ社会の到来にあなたの事業は備えをしているか?

10月に、トヨタ自動車とソフトバンクが合弁企業を設立し、モビリティ社会に対応する技術開発を協同スタートさせることを発表しました。このニュースの裏側には、これまで自動車産業で巨大な利益を生んできたトヨタの焦りが垣間見えると、筆者の南本さんはおっしゃいます。モビリティ社会の到来が、人々の生活スタイルを大きく変え、産業構造を根底から覆す可能性があるからです。
歴史

海賊と呼ばれた男・出光佐三が残した6つの名言

ベストセラー小説が映画化され、どちらも大ヒットした「海賊と呼ばれた男」。主人公は出光興産の創業者である出光佐三さんです。小さな油問屋から始まり、様々な試練を乗り越え、やがて世界有数の石油元売会社を作った創業者の言葉から、6つの名言を本日はご紹介したいと思います。
経営

「悩む」社員を「考える」社員に変える方法

あなたの会社に「悩む」社員はいませんか?その社員が一時悩むくらいなら良いのですが、ずっと悩み続けていて、どうやって行動したら良いのかわからないままだと、会社も成長しません。しかし、人の「悩む」特性を変えることは非常に困難ですが、「考える」社員になってもらうよう、本人を導くことは可能です。
経営

社員への権限委譲は「誰でも良い」「全員へ権限移譲」だと失敗する

多くの中小企業経営者が、社員への権限委譲について悩んでいます。全員に権限委譲しようとすれば、チェックや報告を受けるだけでも膨大な時間が必要となり、一定割合の人材に権限委譲しても、自分よりもパフォーマンスが落ちます。しかし、権限委譲しなければ社長の「宝の時間」は出来ません。どのようなステップを踏んで権限委譲していけば良いのでしょうか?
スポンサーリンク