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成功した人が必ず一度はやっている“TTP”ってどんなこと?

成功した人が必ず一度はやっている“TTP”ってどんなこと?

 成功する人が必ず一度はやっているのは“TTP”?!PPAPでも無ければ何のこと?という話なのですが、経営コンサルタントの島倉さんによると、“TTP”とは「徹底的にパクる」の略語なのだそうです。成功する人は、必ず尊敬できる一人の人を徹底的にパクる時代を、一度は経ています。逆に結果を出せない人はどんなことをしている?答えは当記事にて。

小さな資本で稼げる商売を始める時の鉄則〜スタート時のビジネスモデルが大事

 起業時にどんなビジネスモデルを選ぶかで稼げる額もある程度決まる、とキミアキ先生はおっしゃいます。いくら頑張っても、そんなには稼げないビジネスが数多く存在するからです。では、小さな資本で稼げる商売を始... 

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起業
起業ニュースをチェックすることが、新しく経営者になる方にとって事業を始める第一歩となります。
節約社長では起業の実面に沿って、起業時に把握しておくことが有用なニュースを幅広く配信いたします。
あなたが本当に人生をかけてやりたいことを見出す『自分年表作り』

あなたが本当に人生をかけてやりたいことを見出す『自分年表作り』

 人はそれぞれの価値観によって、日々の行動を選択します。その中でも、“Want to” (やりたいこと・好きなこと)に基づいて選択された行動は、人生を豊かにし、ビジネスの成功確率も高めてくれるものです。もしも、自分にとっての “Want to” がわからないなら、お勧めしたいのが自分の「年表」を作成することです。


ヘンリーフォードに学ぶ新規事業を始める際に問いかけたい質問

ヘンリーフォードに学ぶ新規事業を始める際に問いかけたい質問

 起業時や新規事業を始める際、私達はどうしても「どうすれば利益を得られるか?」といった質問から、これについて考えがちですが、それよりも大事なのは、自らの社会に対する存在意義を最初に問うことです。ヘンリー・フォードが、社会における自らの存在意義を問うた質問はその好例です。


起業したら恥を忘れて顔さらせ!倒産確率はそれだけでも下がる

起業したら恥を忘れて顔さらせ!倒産確率はそれだけでも下がる

 開業から1年経ったけれど全然儲からない。起業後に皆が抱える当たり前の悩みですが、儲かっていないと貴方が悩んでいるならば、やっていないことが一つあるかもしれません。それは経営者として自らの顔をさらすことです。経営者にとって本当の恥は何かを考え、あまり考えすぎずにやってみることをお勧め致します。


起業家のお助けマン・日本政策金融公庫が用意する2つの創業融資

起業家のお助けマン・日本政策金融公庫が用意する2つの創業融資

 日本政策金融公庫は、国がその株式を100%持っているという特殊な株式会社であり、金融業など一部を除いたほぼすべての業種を対象として、起業前、もしくは起業間もない企業に対して創業融資を実行しています。日本政策金融公庫が用意する2つの創業融資を、その特徴と共にご紹介します。


起業家に告ぐ〜後から参入するものに場所なんか空いていないのだ

起業家に告ぐ〜後から参入するものに場所なんか空いていないのだ

 “後から参入するものに場所なんか空いていないのだ” これは、糸井重里さんの『ぼくの好きなコロッケ。』という本の一節です。続く言葉は何れも辛辣。『空いているとしても、最悪の場所だけだ』 『前々からそれをやっているのがめんどくさいから手をつけていない場所が少しだ』 果たして、これらの言葉にはどんな真意が込められているのか?ビジネスの観点からキミアキ先生が紐解きます。


春の花見は、秋の収穫の予祝。起業後の結果も起業前の予祝で変わる。

春の花見は、秋の収穫の予祝。起業後の結果も起業前の予祝で変わる。

 春の花見は秋の農作を先に感謝するために行なわれる行事です。この考え方は、「予祝(よいわい)」と呼ばれています。起業時にも「予祝」の概念を活用することは賢明です。起業前に、起業後にお客様となっている人や、うまく行ってる状態をくっきりイメージできて、予め感謝できることは、取るべき行動を明確にするからです。


“組織に縛られたくない人”と“やりたいことで働きたい人”が起業時に陥るワナ

“組織に縛られたくない人”と“やりたいことで働きたい人”が起業時に陥るワナ

 これまで様々な起業家予備軍の方から相談を受けてきた筆者の大場さんは、起業を目指す40代前後の会社員が“組織に縛られたくない”、“やりたいことで働きたい”、という2つの動機に動かされていることを指摘します。それぞれの動機が入り混じり、起業家予備軍は起業に向いますが、どちらの動機にも落とし穴があるようです。


【必見】創業補助金を申請し上限額200万をゲットする方法

【必見】創業補助金を申請し上限額200万をゲットする方法

 創業補助金制度とは、創業に要する費用の一部(最大で3分の2の補助)について、上限200万円まで受け取ることのできる制度です。新規に創業しようとする人にとって、200万円の補助は願ってもないことです。どうすれば200万円の上限額をゲットできるのか解説いたします。


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