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無料でアドバイスを求めてくる人はクソみたいな奴ばかり

あなたの周りにはあなたが時間をかけて培ったノウハウや知識について、無料でアドバイスを求めてくる人がいませんか?もし、無料でアドバイスを求める人がいるなら、残念ながらそのアドバイスは断ったほうが良いでしょう。本人が本気ではないのはもちろん、自分自身もビジネスベースで相手に対して本気になることができないからです。
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いつの時代もやるヤツはやる!借金35億を返した矢沢永吉さんに学ぶ

側近の裏切りによって、一度は35億の借金を抱えたものの、見事にこれを完済した伝説のロッカーと言えば、皆さんご存知の矢沢永吉さんです。彼は度々インタビューで、「いつの時代でもやるヤツはやる やらないヤツはやらない」と、チャレンジすることの大切さを説いています。事業者をやっていると何度も何度もくじけそうになることがありますが、矢沢永吉さんの熱いメッセージをご覧いただければ、きっと元気がもらえるはずです。
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なぜ大人はユーチューバーに嫌悪感を抱くのか?マズロー欲求で考えてみた

 子供が将来やりたい職業のベスト3に入るユーチューバー。ところが、親からするとユーチューバーは、子供に絶対やってほしくない職業ベスト1になってしまいます。なぜ、大人はユーチューバーに嫌悪感を抱くのでしょうか?マズローの5段階欲求説から、キミアキ先生がその理由を説明してくれます。
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「〇歳限界説」を信じる人は「年齢の奴隷」になっている

転職市場で売り手なのは35歳まで、プログラマーの旬は35歳まで、35歳を過ぎた婚活は無理ゲー、起業するなら30歳まで。私達は周囲の人間やメディアを通じて、あらゆる〇歳限界説を植え付けられます。しかし、これら〇歳限界説の多くはデータの平均値によって作られたものであり、あなた個人の状況や意思、計画性、やり方が明確なものであれば、全く無視したほうが良いものばかり。やりたいことがあるなら年齢の奴隷になってはなりません。
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【起業のヒント】スガシカオさんから学ぶ倒れぬ様に起業するには

元SMAPへ楽曲提供した「夜空ノムコウ」、NHKプロフェッショナルの主題歌「プログレス」で有名なシンガーソングライターといえばスガシカオさんです。彼は歌手としてデビューする前にサラリーマンを経験しましたが、この時にあることをやった結果、脱サラ後、楽曲つくりに時間を宛て、デモテープも自費でばらまき、歌手デビューを実現させることに成功しました。スガシカオさんがやった「あること」とは?
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脳はひとつのゲシュタルト(形態・姿)しか選べない あなたが選択するゴールは?

私達は物事を多角的に見ているようでいて、実はひとつのものしか本質的に見ることができません。これを客観的に示す事象として、ゲシュタルト効果があります。パッと一枚の絵を見た時に、その絵に二つのゲシュタルトが写っていても、私達には一つのゲシュタルトしか見えません。実は、人生においても同じように、どんなゴールやビジョンを選択するかは、ひとつしか選べないようになっています。
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億万長者になりたければ意識的に変えるべき【4つのこと】

上手く行ってない今の自分をそのまま積み重ねても、方向性が正しくないわけですから、結局、どんなに頑張っても収入は大した上がりません。もし、その状況から抜け出したいなら、自らを変える必要があります。ただし、価値観・基準値・行動パターンはそう簡単に変わりません。これを「儲かる」ものに変えるために、意識的に変えるべき4つのことをご紹介します。
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サラリーマンと起業家の決定的な違いとは?どちらも経験して感じたこと

銀行員として16年、経営者として18年を過ごした筆者の南本さんは、自らの経験を踏まえて、サラリーマンと起業家との決定的な違いがあると感じていらっしゃいます。サラリーマンと起業家にはどんな違いがあるのでしょうか?
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地方が寂れるのは成功者を妬むから~出る杭打たれるくらいなら東京へおいで!

地方で成功すると、出る杭は打たれるがごとく、周りから強烈な妬みを受けることがあります。一方、東京を中心とした都市部は成功者自体が沢山存在するため、周囲からの妬みによって潰されることはそうそうありません。もし、地方で何かにチャレンジして、あなたを潰そうとする妬みに悩んでいるなら、さっさと東京に来るのが得策です。
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労働は苦痛の対価?いやいや、好きなことでしか食えない時代がやってくる

「好きなことで食っていく?そんなの無理。」と考える方は多いことでしょう。なぜなら、これまでの労働に対する価値観は、「報酬は労働により苦痛の対価」であったり、「給料というのは我慢力だ」というものだったからです。しかし、この考え方もいずれ過去のものとなっていき、本当に好きなことで食っていく人が輝く時代がやってきます。その理由とは?
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ビジネスに全ての時間を充てたいなら【時間はこうやって作り出せ!】

ビジネスを成功させたいなら、成功するまでは全ての時間をビジネスに充てるくらいの覚悟が必要です。そのためには、『なんとなくボーっとしている時間』『自由を楽しむ時間』を削るのはもちろん、生活するために『最低限必要な時間』も削る意識が必要です。トイレの時間は削れませんが、『最低限必要な時間』を削る方法は沢山あります。島倉さんの解説です。
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社長になって夢を叶えた人は3つのステップを踏んで最終的に行動する

”認知科学者”の苫米地英人さんの『立ち読みしなさい!』という本は、自分の夢を叶えるために必要な3つの秘密を実践することを進めています。キミアキ先生も社長のコーチングを行うするうえで、この本の内容が、「成功者がやっていること、そのもの」と推薦されています。果たして、3つの秘密とはどのようなものなのでしょうか?
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「協会ビジネスって儲かりますか?」に対する回答

当サイトメンバー高橋さんのところに届いたSさんからの質問、その内容は、「×××を始めて3年になります。でもまだ売れたり売れなかったりと安定しません。そこで協会ビジネスに取り組み、ビジネスを大きくしたいと考えているのですが、どう思いますか?」というものでした。果たして協会ビジネスをやれば、利益は出るのでしょうか?
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全ての人は世界を変えたいと思っているが、自分を変えようとは思っていない

多くの人が世界を変えたいと願っているにも関わらず、自分を変えることについておざなりにします。しかし、私達は皆、自分の思い通りに世界(他人)を変えることはできません。なぜなら、人の性格や感じ方、能力は固定値であり、これを変えることは不可能だからです。サミュエル・スマイルズが『自助論』で「天は自ら助くる者を助く」と述べたように、自分を救える存在は自分以外どこにもいないのです。
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なぜそんなに良い人ぶって好かれようとするの?嫌われることを恐れるな!

情報発信する人が年々増えていますが、その多くは良い人アピールが過ぎるゆえに、見ていてつまらないものが多いです。人から尊敬されたい、人から好かれたいというのは、人間が本来持つ本能です。しかし、好きと嫌いは反対にあるものではなく、表裏一体の関係にあるものです。嫌われなければ好かれることもないと考え、思い切った情報発信をしたほうがビジネスも展開しやすくなります。
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人生を変えたい人にお勧め「インプット3:アウトプット7」の黄金比率

 「人生を変えたい」と考え、必死にインプットをしているビジネスマンにお勧めしたい本、それは「学びを結果に変えるアウトプット大全」です。筆者は、「日本一アウトプットをしている精神科医」と自負する樺沢紫苑さんです。なぜ多くの人が変わりたいと思いながら変われないのか?インプットをアウトプットに変える方法について、本の内容を抜粋しながら説明いたします。
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個人飲食店は料理がテキトーでも「維持」可能なコミュニティがあれば勝てる

商売はなんでもそうですが、顧客さえ先にいれば、何をやっても儲けることが可能です。しかし、それを知らないで多額のお金をかけて飲食店を初める人が沢山います。開業3年で廃業率は70%という調査結果も出ています。しかし、個人飲食店は料理がテキトーでも、「維持」可能なコミュニティがあれば勝てます。そのメカニズムをキミアキ先生が教えてくれます。
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稼げるようになりたければ「一流の人間」になろうとするな!

アマゾンの本でビジネスカテゴリーを検索すると、「一流の気づき」「一流のマーケティング」「一流のセールス」「一流の男になる為にはなんとかこうとか」「一流のファッション」など、あらゆる特定分野で一流を目指すことを指南する本が出てきます。しかし、本当に稼ぎたければ特定分野で一流になったところで、あまり意味がありません。その理由とは?
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起業したいけれどやっぱ無理…シニアの起業ためらい症候群の原因と対応策

人生50年時代から人生100年時代に移行を完了させようとしている日本。これまで勤め人だった50代以上のシニア層の多くが起業したいと考えています。一方で、自らの体力に対する不安や、事業リスクに思いを馳せると、どうしてもこの世代の方々は起業をためらってしまいます。そこで本稿は、シニアの起業ためらい症候群の原因と対応策を御紹介します。
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私達の考える常識とは十八歳までに身に付けた偏見のコレクションである

アインシュタインの名言『我々が常識だと思ってる事は十八歳までに身に付けた偏見である』をご存知ですか?私達が常識だと考えている事は、実は多くが間違えだったりします。ビジネスに限定して言うなら、事業者の年収差による常識の違いは、一つの商慣習を取ってみても全く異なるものとなります。成長発展のためには偏見に満ちた自らの常識を変える必要があります。
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