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地方が寂れるのは成功者を妬むから~出る杭打たれるくらいなら東京へおいで!

地方で成功すると、出る杭は打たれるがごとく、周りから強烈な妬みを受けることがあります。一方、東京を中心とした都市部は成功者自体が沢山存在するため、周囲からの妬みによって潰されることはそうそうありません。もし、地方で何かにチャレンジして、あなたを潰そうとする妬みに悩んでいるなら、さっさと東京に来るのが得策です。
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労働は苦痛の対価?いやいや、好きなことでしか食えない時代がやってくる

「好きなことで食っていく?そんなの無理。」と考える方は多いことでしょう。なぜなら、これまでの労働に対する価値観は、「報酬は労働により苦痛の対価」であったり、「給料というのは我慢力だ」というものだったからです。しかし、この考え方もいずれ過去のものとなっていき、本当に好きなことで食っていく人が輝く時代がやってきます。その理由とは?
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ビジネスに全ての時間を充てたいなら【時間はこうやって作り出せ!】

ビジネスを成功させたいなら、成功するまでは全ての時間をビジネスに充てるくらいの覚悟が必要です。そのためには、『なんとなくボーっとしている時間』『自由を楽しむ時間』を削るのはもちろん、生活するために『最低限必要な時間』も削る意識が必要です。トイレの時間は削れませんが、『最低限必要な時間』を削る方法は沢山あります。島倉さんの解説です。
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社長になって夢を叶えた人は3つのステップを踏んで最終的に行動する

”認知科学者”の苫米地英人さんの『立ち読みしなさい!』という本は、自分の夢を叶えるために必要な3つの秘密を実践することを進めています。キミアキ先生も社長のコーチングを行うするうえで、この本の内容が、「成功者がやっていること、そのもの」と推薦されています。果たして、3つの秘密とはどのようなものなのでしょうか?
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「協会ビジネスって儲かりますか?」に対する回答

当サイトメンバー高橋さんのところに届いたSさんからの質問、その内容は、「×××を始めて3年になります。でもまだ売れたり売れなかったりと安定しません。そこで協会ビジネスに取り組み、ビジネスを大きくしたいと考えているのですが、どう思いますか?」というものでした。果たして協会ビジネスをやれば、利益は出るのでしょうか?
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全ての人は世界を変えたいと思っているが、自分を変えようとは思っていない

多くの人が世界を変えたいと願っているにも関わらず、自分を変えることについておざなりにします。しかし、私達は皆、自分の思い通りに世界(他人)を変えることはできません。なぜなら、人の性格や感じ方、能力は固定値であり、これを変えることは不可能だからです。サミュエル・スマイルズが『自助論』で「天は自ら助くる者を助く」と述べたように、自分を救える存在は自分以外どこにもいないのです。
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なぜそんなに良い人ぶって好かれようとするの?嫌われることを恐れるな!

情報発信する人が年々増えていますが、その多くは良い人アピールが過ぎるゆえに、見ていてつまらないものが多いです。人から尊敬されたい、人から好かれたいというのは、人間が本来持つ本能です。しかし、好きと嫌いは反対にあるものではなく、表裏一体の関係にあるものです。嫌われなければ好かれることもないと考え、思い切った情報発信をしたほうがビジネスも展開しやすくなります。
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人生を変えたい人にお勧め「インプット3:アウトプット7」の黄金比率

 「人生を変えたい」と考え、必死にインプットをしているビジネスマンにお勧めしたい本、それは「学びを結果に変えるアウトプット大全」です。筆者は、「日本一アウトプットをしている精神科医」と自負する樺沢紫苑さんです。なぜ多くの人が変わりたいと思いながら変われないのか?インプットをアウトプットに変える方法について、本の内容を抜粋しながら説明いたします。
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個人飲食店は料理がテキトーでも「維持」可能なコミュニティがあれば勝てる

商売はなんでもそうですが、顧客さえ先にいれば、何をやっても儲けることが可能です。しかし、それを知らないで多額のお金をかけて飲食店を初める人が沢山います。開業3年で廃業率は70%という調査結果も出ています。しかし、個人飲食店は料理がテキトーでも、「維持」可能なコミュニティがあれば勝てます。そのメカニズムをキミアキ先生が教えてくれます。
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稼げるようになりたければ「一流の人間」になろうとするな!

アマゾンの本でビジネスカテゴリーを検索すると、「一流の気づき」「一流のマーケティング」「一流のセールス」「一流の男になる為にはなんとかこうとか」「一流のファッション」など、あらゆる特定分野で一流を目指すことを指南する本が出てきます。しかし、本当に稼ぎたければ特定分野で一流になったところで、あまり意味がありません。その理由とは?
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起業したいけれどやっぱ無理…シニアの起業ためらい症候群の原因と対応策

人生50年時代から人生100年時代に移行を完了させようとしている日本。これまで勤め人だった50代以上のシニア層の多くが起業したいと考えています。一方で、自らの体力に対する不安や、事業リスクに思いを馳せると、どうしてもこの世代の方々は起業をためらってしまいます。そこで本稿は、シニアの起業ためらい症候群の原因と対応策を御紹介します。
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私達の考える常識とは十八歳までに身に付けた偏見のコレクションである

アインシュタインの名言『我々が常識だと思ってる事は十八歳までに身に付けた偏見である』をご存知ですか?私達が常識だと考えている事は、実は多くが間違えだったりします。ビジネスに限定して言うなら、事業者の年収差による常識の違いは、一つの商慣習を取ってみても全く異なるものとなります。成長発展のためには偏見に満ちた自らの常識を変える必要があります。
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稼ぎたいなら英語・資格・プログラミングにすぐ飛びつくのを止めろ

 街を歩いていると、英語で世界をすぐ近くに!◯◯の資格で真のキャリアアップを!プログラミングの技術は一生モノ!というキャッチコピーが並んだ広告をよく見かけますよね。しかし、あなたが懸命な人ならば、このようなウリ文句へすぐに飛びついてはいけません。これらを学び始めるとしても、ビジネスで成功するためには、先にマスターしておくべきことがあるからです。
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「好きな仕事で起業するのが目標」だけじゃビジネスが続かぬ理由

「好きな仕事で起業するのが目標」この言葉自体は、最初のきっかけとしては非常に良い心がけであり、こう考えること自体称賛されるべきことです。しかし、起業することが目標なだけでは、実際に起業した後、すぐにビジネスをすっ転ばせてしまいます。ビジネスを継続することで達成したい『目的・目標』を明確にしてスタートしなければ、具体的な行動を起こせないからです。
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ビジネスとはたった「5%」を競う戦い〜勝ち抜くため1番重要なこと

「一年後起業を考えています。ビジネスを始めるにあたって、ビジネスを成功させるポイント、一番重要な要因は何でしょうか?」あなたはもしこう聞かれたら、どのように答えますか?ビジネスを成功に導く鉄則は無限にありますが、10年後に生き残っている人はたった5%だけ。5%の人に共通することを考えてみました。
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集客できない起業家の共通点「無料でクレクレ」止めないと絶対儲からないよ!

起業を目指している人、起業したばかりの人の多くはノウハウコレクターとなりやすい傾向があります。ノウハウを収集すること自体には何も問題ありませんが、『無料でクレクレ君』にだけはなってはいけません。その理由とビジネスで儲かっている人が『クレクレ君』になる代わりにやっていることを御紹介します。
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人間の本能「臆病」を乗り越え、チャンスを掴むために必要なモノ

人間の本能は「変化やリスクを嫌い現状維持を望む」臆病なものです。従って、転職や起業、投資といったリスクを取ることに対して、人は不安や恐怖を感じ、なかなか行動を取ることができません。私達は自らの力で本能をコントロールする必要があります。どうすれば、本能をコントロールし、果敢にチャレンジし、チャンスを掴むことができるのでしょうか?
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45歳前後で限界決めてるとか悲しくない?妄想ホラ吹きオヤジ・BBAになれ!

「妄想でホラ吹き」一見すると信頼されないいい加減な人のようですが、本当にそうなのでしょうか?自分の現実は自分の妄想の範囲内でしか生じません。夢を見ないオヤジ・ババアは、ただの小汚いオヤジ・ババア。島倉さんからのメッセージです。
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「自分に才能が無い」はバカ。3つのポイントを押さえれば才能は作れる

あなたは自分がビジネスで成功する天賦の才能を与えられた人間だと思っていますか?おそらく、多くの人は他者と比較する中で、自分の才能は限られている、自分には才能なんて無いと考えていることでしょう。しかし、才能は天から与えられなくても、自分で作り出すことが可能です。どのように?自らも本来からの才能など無いという島倉さんが解説してくださいます。
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稼いでる人と稼いでない人は、つまるところ時間の使い方が全く違う

同じように会社を始めても稼げる人と稼げない人には雲泥の差が開きます。理由は時間の使い方が全く違うからです。起業してすぐに稼げるようになる人は、まず「ビジネスに向き合う時間」を作るために、他を削って圧倒的な営業と集客の時間を確保します。対して、稼げていない人は自分の時間を数値化せず、成果をあげるための活動時間も自分が思うよりずっと使っていません。