IT

ITテクノロジーの活用は節約/効率化の為の最適な手段の一つです。ただし間違った導入をすると逆に手間がかかったり管理にリソースを取られたりと本末転倒な状態を生みかねません。節約社長では少しでも多くの活用方法をご提案していきます。

集客

売るランディングページを制作するための5つのポイント

こんにちは。ブリッジワークの高橋です。 サービス業を営むメンバーから、「Webサイトでランディングページを作ったのですが、全然反応が取れないので、一度見てもらえますか」という問い合わせをいただきました。 ランディングページとはW...
IT

「SEO対策に取り組んでいますが全く成果が出ていません」の場合

 インターネットで何かを売るためSEO対策に取り組んでいる人はとても多くいます。ただ、商品やサービスを早く売らなければならないのに、SEO対策のみに頼るのは愚の骨頂です。成果を早くあげるためには広告の出稿によるリーチと実験の検証、ブラッシュアップが欠かせません。
IT

一日に一度もググらない人は時代の変化を読み取ることができない

発売されたばかりの本の内容が既に古い!時代の変化スピードがあまりにも早いため、本を書いている時間、校正し、発売に至る過程で、情報が陳腐化したものになっているのです。最新の情報は人の頭とインターネットにあります。人の頭から学べる情報量は限定的ですが、WEBは私達に必要な時代の変化を常に情報提供しています。検索する習慣がないと時代の変化に気がつくことはできません。
IT

中小企業同士で作る新シェアリングエコノミー セクションバーターとは?

21世紀は所有から共有の時代への過渡期です。中小企業でも人件費や資材費の高騰により、コスト削減・生産性アップを図っても、自社内で全てを内製化しようとするほど負けやすい時代になっています。そこで本稿は節約社長メンバー南本さんが、シェアリングエコノミーの発想を応用した『中小企業のセクションバーター経営』を提案してくださいます。一体どのようなものなのでしょうか?
IT

大人が毛嫌いする場所とやり方で、いつの間にか膨大な資産とビジネスを作る若者達

2017年に発表された「中学生の将来なりたい職業ランキング」で、男子第3位はユーチューバーでした。ところがこれに一部の大人は激怒し、専門家を利用してまで、彼らの夢をストップさせる論調を展開しました。反対する大人が持ち出した理由は「収入が不安定」というもの。じゃあ、実際どうなのよ?ということでキミアキ先生が持論を解説します。
IT

スマホ全盛期の今こそ、名もなき者達はネット上に「シグナル」を作れ

新しい取り組みを始める際は、多額の宣伝広告費を支払うことで一定の認知を上げることが可能です。しかし、起業したての会社、資金力に乏しいフリーランスが、初期段階でこのような方策を取ることは困難です。世の中のほとんどの人が私達の魅力や強み、弱みを全く知らない中で、私達はどのように自らの「シグナル」を作ることができるのか考えてみましょう。
IT

動画メディアで起業がブーム!ただし、マネタイズ困難で赤字垂れ流しの予感

女性をターゲットとしたCチャンネル、”料理系”動画メディアkurashiruなど、独立系の動画メディアが近年立ち上がっています。これに追随する形で多くの起業家が動画メディアを立ち上げていますが、実際には殆どマネタイズと黒字化を達成出来ていないのが現実です。中小企業が動画を活用するとしたら、どんな方法が良いのか?キミアキ先生が解説します。
IT

WEBに掲載できる魅力的な「お客様の声」を意図的に集める2つの方法

アナログ集客と同じで、WEB集客でも「お客様の声」があると、コンバージョン率や成約率が上がりやすくなります。ただ、実際にお客様の声を集めようとする多くの方が、「そもそも魅力的なお客様の声が集めにくい」と感じているのが現実です。どうすれば、WEB集客に活用できる魅力的なお客様の声を集められるのでしょうか?具体的な2つの方法をご紹介します。
IT

コンバージョン率を高めるランディングページ(LP)4つの基本構成STEP

WEB集客において、最後にお問い合わせ・予約を獲得する工程に関しては、「ランディングページを使う」パターンが多く使われます。ただし、ランディングページにも様々な書き方や見せ方があるため、どんなものを作れば良いか迷う方がいらっしゃいます。そこで本稿は、「ランディングページの基本構成」について、大きく分けて4つのSTEPでご紹介します。
IT

つくば市が自治体で全国初のRPA働き方改革〜対象業務で約8割の時間削減を達成

茨城県つくば市は、NTTデータ、クニエ、日本電子計算と共同で、これらの課題解決のためにRPAを活用することで「作業時間の短縮(効率化)」と「ミスの少ない正確で的確な処理」の効果を研究しました。その結果、これまでにない定形業務の時間短縮、コスト削減が実現しています。詳細をお伝えします。
IT

失敗したアイデアが集まるインターネットのジャンク市場「junk mart」

「資金が足りなくなった」「エンジニアがいきなり退職した」「経営者の気が変わった」「投資家と意見が合わなかった」等の、クオリティとは全く関係のない理由でサービスが終了したり、実現せずに終わったアイデアが、世の中には沢山あります。これら失敗アイデアを売買できるインターネットのジャンク市場「junk mart」のβ版が4月に登場しました。
IT

国家機密レベルで個人のデジタル情報を守ってくれる「InterVault(インターボルト)」

今年の冬、世間を賑わしたニュースと言えば、仮想通貨取引所サービスで起きた仮想通貨流出事件です。約580億円に及ぶ膨大な個人のデジタル資産情報が盗まれたことで、デジタルセキュリティ、デジタル資産の保護にさらなる注目が集まっています。そこで本稿でご紹介したいのは、宇宙航空局や国家警察など政府でも導入されているプライベートストレージ「InterVault(インターボルト)」です。
IT

接客担当者はAlexa?!国内初、居酒屋でスマートスピーカーに音声注文の実験

スマートスピーカーが、様々なビジネス分野への応用で期待されています。今回ご紹介するのは、国内初、居酒屋でスマートスピーカーに音声注文の実験です。「アレクサ、飲み物メニューを開いて」と話しかければ、Alexaにオーダーできて、注文のキャンセル、メニューや個数の変更もできるなど、スマートスピーカーの可能性に驚きの声が上がっています。
IT

【2018年調査】消費者はどのSNSを利用し、SNSに何を求めているか?

Facebook、Twitter、Instagram、LINEはすっかり、私達日本人の生活に定着しました。これ以外にも新興SNSが多々登場しており、ますますSNSの影響力が強まっていくと予想されています。2018年現在、消費者はどのSNSを利用し、SNSに何を求めているのでしょうか?最新の調査結果をご紹介します。
IT

新卒採用の一次面接官はAIが標準になる?AI面接を導入する3つのメリット

新卒採用市場は空前絶後の売り手市場です。良い人材を効率よく精度高く採用しようと思えば、採用活動におけるチャンスロスの防止、公平な評価の導入などの問題をクリアしなければなりません。そこで注目したいのがAIを活用した採用活動です。世界初のAI面接システム「SHaiN」が提示するAI面接を導入するメリットをご紹介します。
IT

オートバックスがクラウドファンディング開始へ 他社と一味違うその仕組み

カー用品店最大手のオートバックスが、2018年4月にクラウドファンディングサイトをローンチすることを発表しました。これまでクラウドファンディング市場を牽引してきたのは、どちらかと言えばIT系企業でしたが、なぜカー製品販売会社がクラウドファンディングを始めるのか?一味違う仕組みを知れば、「なるほど」と思われる方が多いことでしょう。
IT

コピーアンドペーストが“ズル”だった時代を振り返ればわかる「AI導入の必然」

「マクロ(Excelのマクロ処理)はズルと上司に言われた」「他の人が作った文章をコピーアンドペーストして資料を作ったら、著作権に反していると言われた」こんな時代があったことを読者の皆さんはご存知ですか?時は過ぎ現代、AIというよく得体の知れない自動化ツールも同じような扱いを受けています。しかし、歴史は繰り返します。AIが社会に浸透することは誰も止めることができません。
IT

世界のあらゆる都市の物価や生活情報を正確に掴めるデータベース「NUMBEO」

突然、海外に出張しなければならなくなった、海外旅行に行くことになった。しかも慣れない土地で、物価もわからなければ、現地の生活情報もわからない…でも大丈夫です。そんな時は、世界各国の国別・都市別の生活情報を検索できる世界最大のデータベース「NUMBEO」を使えば、現地のリアルタイムで正確な情報を掴めます。
IT

日本人の6人に1人はネット犯罪被害者!インターネット犯罪から身を守る5つの方法

過去一年で、日本におけるネット犯罪の被害を受けた人の数は1,774万人(約6人に1人)、その損失額は約2,289億円 (21億USドル)となりました。損失額のほとんどは被害者の元へ戻ることがありません。ネット犯罪が行われる手口と、ネット犯罪から身を守る5つの方法をご紹介します。
IT

フリーランス向け仮想的コワーキングプラットフォーム「TEAMKIT」が登場

特化したスキルや経験を身につけたスペシャリストを中心に、仕事をシェアしながら、プロジェクト単位で稼ぐ人が増えています。ただし、彼らにとって情熱を傾けられる仕事を継続して見つけるのは至難の業。2月中旬にβテスト版がローンチされる、プロジェクト単位でコラボレーションをしながら、相互に仕事をシェアすることができる仮想的コワーキングプラットフォームTEAMKITが、その悩みを解消する助けとなるかもしれません。