大倉 修治– Author –
<事業内容>
●会社と経営者個人のビジョンを起点としたキャッシュフローの運用・管理に関するコンサルティング
●確定拠出年金(401k)制度の導入に関する包括サポート業務
●マネーセミナーの講師
<主なメディア掲載歴>
●週刊エコノミスト(2015年4月14日号)「土地の資産価値を見極める方法」をテーマに寄稿
●Financial Adviser (2014年10月号) 「確定拠出年金におけるFPの役割」をテーマに寄稿
●週刊エコノミスト(2014年7月29日号)「相続対策におけるアパート経営の損得」をテーマに寄稿
●週刊東洋経済(2012年6月30日号)「不動産と保険を活用した相続対策」をテーマに寄稿
●週刊東洋経済(2011年8月6日号)「資産課税強化に負けない相続対策」をテーマに寄稿
●週刊東洋経済BOOKS「相続・事業承継・葬儀・墓「超」入門」に「不動産の相続」をテーマに寄稿
●日本経済新聞(2007年12月25日朝刊)保険の銀行窓版全面解禁に関する取材へのコメント
他、朝日新聞、AERA、日経マネー、週刊SPA!、週刊朝日、サンデー毎日等にコメント掲載
<主な講演テーマ、講演先>
● 「中小企業こそ活用したい選択制確定拠出年金」(DVD化)
● 「あなたのキャッシュフローを最大化させる保険の活用法」(DVD化)
● 「起業家として押さえておきたいマネーの“ツボ”」
●「知らないと損するあなたの財産防衛術」
●三菱東京UFJ銀行 ,大和ハウス工業 ,旭化成ホームズ ,中国銀行(BANK OF CHINA)
SBI証券, 週末起業フォーラム ,神奈川県労働保険事務組合連合会 等
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少ないコスト負担で福利厚生の充実が可能な選択制確定拠出年金
「選択制確定拠出年金」は少ないコスト負担で従業員満足度の向上が期待でき、上手に活用すると「社会保険料の負担の軽減」にもつながります。また、この仕組みは、大企業のみならず中小企業でもメリットを充分に享受することができるものです。メリットとデメリットをきちんと把握しておけば、人材の定着をはかり、さらなる成長を目指す中小企業にとっては導入の価値がある制度です。 -
現役世代全てが加入対象者へ 経営者も活用できる確定拠出年金
現役世代が誰でも確定拠出年金に加入できるような法律の改正案が衆議院で可決されました。「確定拠出年金」と聞くと「大企業のためのものだから自分には関係ない」と感じる経営者の方も多いようですが、ポイントを理解すると、確定拠出年金は老後に向けて非常に効率の良い資産形成手段のひとつだということがわかります。
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